シンプル & 高性能

「ボタンスイッチ」と感度変更可能な「加速度センサ」で見守り情報をLINEに通知します。

年額100円~安価な通信料

WIFI不要、ルーター不要、年額100円~使用できるSIGFOX回線に接続できます。

最長10年、長時間稼働

非充電式バッテリーにより、充電不要、電池交換不要で10年間稼働します。

 

SIGFOXによる高齢者見守り
押しボタンによる能動的見守りと、振動センサによる受動的見守りを、状況に応じて使い分ける事ができます。

スマホではなくIOTが必要な場面について、

一般的な「子供」「ペット」の見守りであればスマホを自宅のWIFIに繋いでアプリを起動して帰宅時に電池等のメンテナンスを行う事で足ります。

これに限らずスマホを手軽に汎用的に利用する例は沢山ありますが、「独居高齢者」の見守りではどうでしょうか?まず自宅にインターネットが引かれていないためWIFIが使えない、度々訪問できないためメンテナンス頻度が低くなる、つまりスマホでの代替えが行えません。

日本の高齢化人口3,459万人、

全人口の27.3%が高齢者、さらに624万人が独居高齢者、その別居家族の64%が何らかの見守りサービスを検討しながらも導入を見合わせています。その理由の一つとして機能的にも価格的にも手軽に気軽に使える見守りサービスが無いからです。

これなら使えるIOTによる見守り、

そこで弊社は、「ボタンスイッチ」と「加速度センサ」での見守り感知をLINEに通知し、年額100円~安価な通信料で、電池交換不要10年間稼働する見守りIOTディバイスを開発しました。

 

 

  • 見守りを自発的に利用できる高齢者には「ボタンスイッチ」による能動的見守り、それ以外の場合は「加速度センサ」をドア等に設置する受動的見守り、高齢者の状況に見守り方法を合わせる事ができます。
  • 通知先にメールに加えてLINEグループを使用する事で家族全員で見守り情報を共有できます。
  • 従来高齢者見守りに掛かっていた費用を10%~20%に圧縮することができます。※月額換算3,000円~6,000円掛かっていると想定して

始まる新しい未来

弊社は見守りサービスの敷居を低くする事で導入を促進して、体調不良・認知症の早期発見、孤独死の防止、特殊詐欺のストップに役立てればと期待しています。また見守る側(別居ご家族)も、何年間も心の隅で独居高齢者の心配をしながら生活することから解放される事でしょう。
さらにこの極めてシンプルで汎用性が高いディバイスとシステムが、高齢者見守りにとどまらず、「空き家見守り」「置き引き防止」等々他の分野でも使われて日本のLPWAが本当の意味で進捗定着する事を弊社の目標としております。

お気軽にお問い合わせください。050-6872-7696営業時間 10:00 - 17:00 [ 土日・祝日除く ]

メールでのお問い合わせはこちら お気軽にお問い合わせください。
PAGE TOP